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懐かしい香りを堪能し、快楽の果てへとの巻

ベッドの上に仰向けになる様に命ぜられ、ベッドに這い上がり仰せの通りに仰向けになり天井を見上げます。



その後にN様がパンプスを脱ぎベッドに上がられ、ちくびの腹の上に座します。
N様の重みを感じながら何をされるのか期待感一杯です。
こちらに御顔を近づけるN様。
「あーん」口を開けろという合図に口を開けると口紅に彩られた高貴なる唇からツーーっと聖涎が糸を引きつつ垂れてきます。それを口で受け止め味わいます。
懐かしい味がし「ありがとうございます」と礼を述べます。
「フフフ、どう?思い出した」とN様。
もう一度ちくびは「ありがとうございます、思い出しました」と礼を述べます。

そして、また乳首を弄ぶN様。
止まぬちくびの去声と喘ぎ声。
もう乳首は限界状態です。
やめて欲しいと声に出さず願いますが、それは叶えて貰えず、絶え間なく続くN様による乳首責め。

悲鳴と喘ぎで息も絶え絶えです。
その姿を見ながら、妖しげに笑みを浮かべるN様。

「さぁてと、」黒のストッキングに包まれた御御脚を伸ばされ、ちくびの顔に御御足を置かれます。
頭をもたげN様の御御足に顔を寄せて、ストッキングの感触と御御足裏の温もりを感じつつ、鼻を‘クンクン’と鳴らし、御御足の香りを堪能させてもらいます。
思わず「アアー」幸せの嘆息が漏れるちくびです。


「どう、御主人様の匂い思い出した?」

口を御御足で塞がれた状態で「あぁ~、思いだひまひた~」と返事しました。その後もちくびは‘クンクンクンクン’息が続く限りN様の香りを堪能していると、
「クックックック」とN様の含み笑いが聞こえ、ちくびの顔を踏む力が強くなってきます。
‘クンクンクンクン’爪先から踵まで顔を移動させながらN様の御御足裏の芳香を吸い取らせてもらいます。


「ハァハァハァ」息が荒くな様子を見てとったN様はちくびの腹の上から腰を上げて、ベッドから降りられました。

穿いておられるパンストを脱ぎ、スカートを取られ、セーターを脱がれていきます。
その時ちくびが「御聖水を頂けないでしょうか?」尋ねと、
快く「うん、イイよ」と返事を下さいました。

スカートとパンストを取り去られて露わになったN様のショーツは黒のバタフライショーツ。

再度、ベッドに上がりちくびの顔の上に跨られます。
ちくびの眼前にN様の美しい双球で視野を奪われます。
ショーツを横にズラされるのを見て、口を大きく開けます。欲深いちくびの喉から‘ゴクリ’と音が鳴ります。
「ハァハァアァ」喘ぎを洩らし今か今かと待ちます。

「ウッ、ウーン出ないなぁ」とN様。
それでも口を開け待ち続けるちくび。
ベッドの傍らに置いたビールを喉に流し込むN様。
「ダメだ、出ないよ」と言い横にズラしたショーツを元に戻し、ちくびの顔に腰を下ろされます。

「フンゴッ」ちくびの鼻と口がN様の双球で塞がれます。
「便器の代わりに椅子にしてあげる」グイグイちくびの顔にN様の重みが……、にもかかわらずN様の醸し出す香りを体内に取り込もうと鼻腔を広げ吸い取るちくびですが、息が思う様に出来ず苦しいです。バタバタ脚をバタつかせ、苦しさを訴えます。
少し腰を浮かせて下さったので「ハァハァハァ」息を整えていると直ぐに腰を下ろされるN様。双球に埋まるちくびの顔。N様の香りを堪能するちくびの鼻腔。

「射精するの?」とN様が尋ねられます。
‘フンゴフンゴ’声にならない返事に腰を浮かせるN様。「ウン、何て?」

「したいです」
「ナニを?」
「射精させて下さい、お願いします」
「そっ、出すの、じゃ、お前がして見せて」

シャセイ

何ということでしょう!

N様の御前で、6年振りに射精が出来る喜びをどう表せば良いのか!

ちくびの顔から腰を上げ、両方の手枷を外してもらいました。自由になった両手は自ずと下側に。手枷を外し終えたN様はもう一度ちくびの顔に座し、乳首を弄られ始めます。


「して見せて」の御言葉にボディストッキングの上から愚息を弄ります。

「アアァ~ン」
ちくびの顔にはN様の美しい双球が、ちくびの乳首にはN様のしなやかな御指が、愚息には、自らの手が愚息を慰めます。

感じます……、
鼻腔
乳首
愚息
三物三様各々快楽に浸るちくび。

アアァ~、イキます。イッテよろしいでしょうか?

イキなさい。N様の声が聴こえます。

イキますゥ~~N様ぁ~、………

ボディストッキングの横から変態チンポへと変化を遂げた愚息を晒し、果てさせてもらいました。

射精を終え、ベッドから降りてN様の御御足下に跪き感謝の気持ちをお伝えし、ワインレッドのパンプスの爪先に口付けをさせてもらいました。

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