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痛みと快感の板挟みの巻

乳首をイッパイ、イッパイ弄り倒されたので、あの日から一週間経っても乳首が敏感なままでした。

そして、3日前の事だったでしょうか?
その敏感な乳首でチクニー&オナニーをしていますと、右乳首のかさぶたが取れました。

乳首のかさぶた

アァ~ン、

では、つづきです。

言い遅れましたが、N様のこの日の衣装ですが、いつもなのですが私服でございます。
グレー地のボーダー柄のセーターに黒のタイトスカート。御御脚には、柄があしらわれた黒のストッキング。そして御御足は輝きを放つワインレッドのパンプスという出で立ちです。

そんなN様がちくびの変態姿態の検分後「手を挙げて頭の後ろにして」
言われるままにすると、首枷と手枷をされて両手を拘束され、膝立ち状態のちくびです。



傍に置かれたビールを一口喉に流し込み、またしても乳首を弄られるのです。

正面からちくびを見やり、ちくびの変態反応に呼応するように「フムフム、フフフ…アァン、クックク、フムフム」と、
爪を立てておられるのでしょうか?乳首が快感から痛みへと変化してきました。

「アア、アァーー」それは喘ぎでは無く、痛みによる悲鳴です。
お許し下さいとも、痛いとも言えず悲鳴を上げ続け乳首責めを耐えるしかありません。

今度は乳首の背中に回り込み、後ろから乳首責めです。最初は優しくボディストッキングの上から掌で転がす様に撫でられます。敏感になった乳首がとても感じるのです。
「アア、アァ~~ン」悲鳴から快感の喘ぎ。
そして、乳首の耳元に顔を寄せて、耳の穴に息を吹きかけてくれるN様。
そして、またしても爪を立て乳首をクリクリとても摘まれ痛みが襲います。
「アアーー」悲鳴を上がります。
その悲鳴とともに今度はちくびの耳の外殻を甘噛みされるのです。


痛みと快感の板挟みのちくびなのです。

……つづく。
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