FC2ブログ

Post

Prev   

貞操帯の行方は遠き彼方へとの巻

S様が退店してから五日が過ぎました。



退店の日からお店のHPからS様のプロフィールが消えたのはもちろんですが、それ以外に風俗情報サイトの日記も消え去り、S様のブログも消えてしまいました。他の女王様達は退店後もブログは消えずに残っておられるのですが、S様は削除されたようです。
S様自身の画像が沢山貼られていたので、以前から気にはしていましたが……、まさかブログ自体を削除されるとは。
ブログの最後の記事は、光栄な事にちくびとのプレイの事を綴っていたものでした。

残念です。

そして、何より驚いたのはS様が出演していた配信動画も消えていました。

まさか、まさかの徹底ぶり。

S女王様は初めからいなかったと言わんばかりです。



天晴れ、S様!

しかしながら、その配信動画3本のうち2本のサンプル動画は、今だに視聴が出来ます。

現在のちくびの心境はと申しますと寂しいの一言に尽きます。

寂しい今、S様の撮影された画像を拝見しながら愚息を慰めるばかりです。


ちくびの背中に馬乗りされるS様。




ちくびの顔面にS様が座って頂いた時は感謝の気持ちで一杯でした。


S様に弄ばれる乳首。


初めてS様に射精を許され、射精させて頂き時は天にも昇る快感でした。

今もって、S様が去られたとは信じられません。

昨年最後の御調教でS様が、ちくびの変態チンポを見咎めて、こう仰ったのです。

「そろそろ、このチンポに貞操帯しようかな?」と……。

そのお言葉にちくびは『何故?急にそんな事を……。貞操帯など』と恐れ慄きました。

「貞操帯?」

妖しい笑みを浮かべながら「そう、貞操帯。どう、する?フフフ…」とちくびに問いかけるのです。
ちくびにとってはとても興味深く、されてみたい気持ちで一杯なのですが……。果たして日常生活に於いてどうなのかなというのが頭を過ぎりました。
「いやー、それはちょっと……」口籠ると。
御主人様が「嫌なの、ふーん、どうして?」

貞操帯を装着されたい、されて、ちくびの変態チンポを御主人様に管理して頂きたい。その事を妄想するだけで、ちくびの反り返った変態チンポは、ピクピクと反応するのです。

その問いに「色々と日常生活に支障をきたしそうなのですが、一体どういったものなのでしょうか?」と問い返すと、
「色々とあるけどさ、以前お前がしていた巻き付けるようなモノとは違うよ、ちゃんとした貞操帯。先っぽだけ取り付けるのもあるし、全体を覆うモノもあるし、私がお前にしようと思ってるのは全体をガポっと嵌めて、触る事も出来ないやつ。フフフ……」愉しそうな御主人様でした。
「それって、チンポが洗えないですよね?」と御主人様に問うと。
「洗えるよ、シャワーで流せるし、先に穴が開いるから、用も足せるしね。どうする?」とS様。
「シャワーで流すだけで擦って洗えないですよね?」とちくび。
口を尖らせS様が「ふーん、付けるの嫌なんや、じゃぁ止めとこか?」
「いや、貞操帯して欲しいです」慌てて言うと、
笑顔で「そうか、そうか!して欲しいんだったら貞操帯を付ける誓約書、書いてもらおうかな?フフフ……。その前にまず、貞操帯付けてくれって、お願いしてみてよ」

ちくびはS様に跪いたまま額を床に擦り付け「S様、どうかちくびのド変態チンポにS様の手で貞操帯を装着して下さい、お願いします」と懇願し顔を上げました。
S様が笑顔で「よし!そうしたら今度お前が私の所に来る時までに貞操帯用意しておくから楽しみにしておいて、フフフ……ちくび、愉しみが一つ増えたね!」

そんな事を仰っていたS様。

今となっては、S様による貞操帯装着は『夢幻の如く』になりました。

これにてS様について語るのを最後にしようと思います。

最後に、S様にハメ撮りされた動画と思い出の写真を一つにしてみました。
どうか、ご覧下さい。



S様、どうか元気で毎日をお過ごし下さいませ。

今迄本当にありがとうございました。


ちくび。


関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

Comment

Post Comment

  (設定しておくと編集できます)
非公開コメント