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2015年最後の御調教其五の巻

つづきです……。

「あ、あのう…」とちくび。
「ナニ!」苛立つように御主人様。
恐る恐る「そろそろ、目隠しを外してもいいでしょうか?」尋ねます。
「何で?外したいの!せっかく私の血が付いたナプキンで目隠しされてるのに」
「そろそろS様のお姿を拝見させて頂きたいのですが……」
苛立った感じで「エェー!私の事見たいの?その格好、サイテーな姿やけどサイコーなんやけどなー、クッククック……いいよ、取ったげるわ」手荒くテープを顔から剥がされます。

‘ビリビリ’
思わず悲鳴が上がります。
「フフフ……どう、久し振りに見たS様の姿は?」
「あぁ、素敵です!」感嘆の声を上げるちくび。
「ええよ、そんな事言ってくれんでも、それより……口、止まってるん違う。チュパチュパして」
口をモグモグさせながらお礼を言います。

頭を起こし己の腹を見ると、真紅で染められた聖血跡が……、
『この形ってひょっとして、S様のヒメ様の形なのでは?』その事を御主人様に伝えると、

「わぁ!言われてみればそうかもしれないね」と御主人様。



御主人様がちくびのパンツをめくり、ケツマンコに何かを差し挿れます。
「あっ、ア~~ン」よがるちくび。
「何かなぁ、何挿れられてる?」
「ゼリーでしょうか?」
「違うよ、私の指で点検してんやで、そんなにゼリー挿れられたいの?」
そして御主人様が指を抜き確認すると「ん、中も綺麗やな~、ヨシ!ゼリー入れようかなぁ」

一本のゼリーがちくびのケツマンコに挿し入れられます。
「クッククック…、おもろいわぁ、やっぱりこのゼリー、サイコーでもお前はサイテー。クッククック、どんどん入っていくよ~。どう、痛くない?」ちくびを気遣う優しい御主人様。
「大丈夫です」
「そう、じゃ全部入れるよ」‘グジュグジュ’音をたてながらゼリーがちくびの中に入ってきます。
「アッあっ~~ん」身悶えするちくび。
「はーい、二本目。コラ、口動いてないよ!チュパチュパして」

はいー‘モグモグ’

同様に挿し入れられるゼリー。
「アーー!」突然御主人様。
「失敗した、これ以上ムリ」残念がる御主人様。
「口開けろ!残ったやつはお前が食え!」
立ち上がった状態で残りのゼリーをちくびの顔めがけて絞り出されます。
「フフフ……お前のケツに入ってたヤツ食え!クッククック……これ、聖水の練習になるよねー。クッククック」
落下してくるゼリーを零さないように口で受けます。

再度仰向けになると、
「3本目これ全部挿れたら口の中のものとってあげるわ」と御主人様。
一本目二本目同様にゼリーを‘グジュグジュ’と音を立てて挿れて行く御主人様。
「全部入ったよ、よく頑張りました」





「よしよし、今練習したよね、本番ね」
「えっ!」
「飲めるよね、聖水」
「クッククック……、イクヨー」
立ち姿から‘ジョワ~~’と音を立てヒメ様から本日二度目の御聖水。

幸せ者のちくびです。

一筋の奔流から二筋になり全てを受けきれない状態ですが、出来る限りちくびは右往左往しながらも御聖水を口に受けるのです。
「キャッハハハ、溢れてる溢れてる、ホラ頑張れ!」

御聖水を出し切られた御主人様「あー、スッキリした。じゃあ、口の中の取ったげる」
口を開け御主人様の御手で取って頂き、そのタンポンを見て‘ギョッ’しました「こんなに染まってたのですか?」

「アハハハ、大分綺麗になってるよ。最初もっと赤かったヨ!はい、こっち来て」とソファで寛ぐ御主人様の下へ。

「足の先触ってみて」ちくびの両膝に御御足を載っける御主人様。
言われる通り御主人様の御御足の爪先を触らせて頂きます。

『あ~~、何て柔らかな爪先なのでしょう』

「冷たくない?」尋ねられる御主人様。
「冷たいです」同意するちくび。
「と、いうことで、私の爪先温めて」
「ありがとうございます」と御礼を述べ、ちくびの掌で両の爪先を摩り、摩りさせて頂きます。

「もっと、近う寄れ。乳首触られへんやろ」と嬉しいお言葉をいただき、御主人様にすり寄ります。

両方の乳首を弄って頂きます。
「あン……、S様ァ」
「ン?」
「ちくびは嬉しゅうございます」
「フフフ…そうか、そうか嬉しゅうござるか、クッククック…」
「あぁン、S様ァ~~、ありがとうございます」
「じゃあ、そろそろプレゼントあげようかなァ」と御主人様。

……つづく。


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