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陰毛を剃毛してピアスを装着している女王様の巻

暫くぶりに訪れたSMクラブは1993年か94年だったでしょうか?

指名する方もいないので、時間だけ指定して訪れました。
何時ものように、マンションの一室に通されアルバムを拝見させてもらい、女王様と呼ぶには程遠く感ぜられる、愛くるしいお顔のセナ様を指名しました。

セナ様は入店間もないという事とアルバムに記載させれているプレイ内容を見る限りソフトなプレイ内容でしたので、即この方と思い指名したのでした。

プレイルームに現れたセナ様はアルバムと違わぬ容貌をしておりました。
肌が白く、目がクリクリと大きく、小柄な方でした。
『こんな方がSMクラブにおられるのか』というのがセナ様にたいしての第一印象でした。
お聞きすると、御歳はちくびより二つ歳上でした。

もう20年以上前の事なのでこの時どのようなプレイをしたのか記憶にありませんが、今でも印象に残っているのが、プレイの最後に御聖水を与えて下さった時の事で、それは今でも鮮明に覚えているのです。

セナ様がショーツを御御脚から抜き取り、仰向けになっているちくびの顔に跨って頂く時に垣間見えたのです。

セナ様のあるべき処に毛がない事を……!

ちくびの顔の上に跨るセナ様は、そのまま素早く腰を降ろし、セナ様のヒメとちくびの口との間隔が数センチというところ迄降ろされます。
口を開けて御聖水が落ちてくるのを待ちます。

「もっと口を大きく開けて」セナ様が仰い、それに従い更に大きく口を開けます。
前触れもなしに御聖水が落ちてきて、それをこぼさぬように口の中へと受け入れます。

全ての御聖水を飲み干すと「オナニーして」と仰いながら、ちくびの口にヒメを密着させて来ました。「まだ周りに付いてるからお前の舌で綺麗にして」
舌を伸ばし、セナ様のヒメと周囲の御聖水を舐め清めます……、その時、違和感が?!
何やら硬い、そこに無いモノが舌に触れるのです。コレが何なのかわかりませんでした。

舐め清めながらオナニーをし射精をすると、腰をスッと、浮かすとヒメにはリングのピアスが!
驚きました!初めて見たのです。

ラビアのピアス!

腹の上に撒き散らしたザーメンをテッシュで拭いてくれるセナ様に尋ねました。
「下の毛、剃ってるのですね?」
「うん、剃ってる、毛がない方が普通じゃない?アソコに毛があると違和感があるから剃ってる。おかしいでしょ、元々無かったものが、あるって」

『いや、常識的に考えて無い方がおかしいでしょ。有って当たり前なのでは』内心そう思いました。

つづけて「アソコにピアスしているんですね?」と尋ねると、
セナ様が「コレ?そう以前からしたくって、つい此間ピアッシングしたけど」とソファに座った状態で御御脚を開きヒメを露わに見せるのです。

「でも、見てコレ。真っ直ぐに入って無いでしょう、開けようとした所からズレてるのよね」とピアスを触りながら仰ります。

いや~びっくりです。躊躇なく初対面の男にヒメを露わにし見てくれと……!そう言われるとこちらが恥ずかしく、まともに見る事が出来ませんが言われたからには少し観察💦

『う~~ん、わからん。どこがどうズレてるのか💧』

この日のプレイを終えてからセナ様が「とても愉しかったよ」と言ってくれました。

ちくびもいっぱい乳首で遊んで頂けたのでとても楽しかったのでした!

そして、後日セナ様のラビアピアスと同じものが、セナ様の手によってちくびの愚息にピアッシングされるのでした。
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