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御主人様の聖水が浸み込んだパンティを被りましたの巻

11/10から4日経った14日の事です。

自宅にて独りになる機会が訪れました。

10日に頂いた御主人様の御聖水がタップリと浸み込んだパンティを堪能できる日が訪れたのです。

着ている物を脱ぎ捨て、パンツ1枚になり、アナルプラグをケツマンコにブチ込みます。
御主人様からのありがたい頂き物を入れている袋を取り出し眺めます。



袋の中は白のパンティと赤のパンティ、そしてパンスト。封を開けると御主人様の御聖水の香りがほのかに香ります。
これらは一度御主人様が身に着けたモノでございます。ただ、袋を眺めているだけなのに「ハー、ハー、ハ~」と息が荒くなり、堪らず両方の乳首に手が伸びます。指の腹で乳首の先っちょを撫で撫で~「アァ~~ン、S様ぁ~
愚息も乳首を撫で撫でしたら、パンツの中でピクピクと反応して、大きく硬くなるのが伝わってきます。

赤のパンティを手に取り顔に押し付け‘クンクン’香りを嗅ぐと、4日前の事が想起されます。
ちくびの顔の上に跨って、パンティを通して滝の如く落下してくる御聖水。御主人様の愉しそうな笑顔と笑い声。
「ハ、ハァ~~、アァ~~ンS様ぁ~」

もう堪りません!

顔にパンティを被ります。

ドーーーン!!

















丁度御聖水が浸み込んでこぼれ出ていたクロッチ部に鼻と口が当たるように被ります。

『アァ~~何と芳しいのでしょうか』クロッチの二重になっている生地をほんのすこし口に含み舌を当てますと御聖水の味がします。

もっと、パンティと顔を密着させたくなり、パンストを被ります。

ドーーーン!!!



















思った通りパンティとの密着度が高まり、‘クンクン、クチュクチュ’御聖水を堪能出来ます。
実はこのパンスト、S様の2回目の御調教だったでしょうか?S様から御聖水まみれのパンティを頂いた時に、ちくびがあまりにもはしゃいでいたので「これもお前にやる」と言って投げて寄越されたパンストなのです。

さらに変態度が増した気がします、いかがでしょうかS様?

御主人様は仰るでしょう

アホか!

この後、ちくびはオナニーをしました。

その事は次回報告します。
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