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Jelly&Panty6

一昨日のこと、S様が自身のブログにこの時のプレイをあげてくれました。
「御主人様、ありがとうございます。この場を借り、お礼申し上げます」🙇🏻

つづきです……。

スティックのゼリーをちくびのケツマンコに差込み、ゆっくりとゼリーを注入されていきます。
ちくびには御主人様がどのように注入されているのかはわかりませんが、終始笑い声が聞こえます「クックク、やっぱ思った通りコレ、面白いどんどん入ってるよ。わかる?」
「はい、わかります。お腹が冷たいです」

四つん這いでケツを突き出し、頭を床に付けた状態で視界に入るのは、御主人様の御御足と自身の脚。
そして、ちくびの変態チンポ。
その変態チンポの先からは、淫らな透明のチンポ汁が垂れて、今にも床に落ちようとしています。トロトロとチンポ汁が溢れ、滴り床に落ちて、変態チンポと床を繋ぐ一本のシルク糸のようです。

御主人様はそんな事になっていようとは露知らず、ちくびのケツマンコにゼリーを注入されております。
その時、御主人様が「アッ!」大きな声を発せられました。
ちくびはその声に驚き粗相を見つかってしまった、と思いました。
抜けちゃったよ~」と御主人様の声。
続けて「あー、もう、入んないよ~」のお言葉。

御主人様がゼリーを持ったまま立ち上がり「全部入らなかったよ~」と残ったゼリーを床に絞り出されます。
‘ビチュビチュビチュビチュ’
音を立てながら床にばら撒かれるゼリーを見ながら「キャハハ、お前の勢いのないドロドロした精子みたい。床にばら撒かれたゼリー、どうすんの?」
「ちくびが綺麗にします」と返事をします。
「ほら、早く舐めて綺麗にして。よし!コツは掴んだ。もう一本注入するからそのままお前は床のゼリーを綺麗にしてよ!」
「はい、S様」

2本目をケツマンコに注入されていきます。
「クックク、これホント面白いなぁ」
「アァ、ア~」床のゼリーを舐めながら自然と喘ぐちくび。
「上の口と下の口の両方からお前の身体にゼリーが入っていくねー、フフフ…どう美味しい?」
「はい、美味しいです」
「このゼリーが全部お前の中に入いるかどうかで、今日の聖水もらえるか、どうか決まるからね~」と笑いながら仰る御主人様。

‘ピチャピチャピチャピチャ’とゼリーを舐めながら『S様の御聖水』の事が脳裏をよぎります。

「入ったよ、全部!漏れてこないようにコレで栓しておいてやるから、クックク……」と何やらテーブルの上のモノを取り上げて封を切っています。
「ホラ、ちくびケツ、突き出して」
その命令にお尻を上げて、御主人様にお尻を突き出します。
「そそそ…。そのままね、栓するから」

バナナを入れられると思いきや、違いました。
それはちくびには見えませんが、バナナよりも小さいようでスムーズに挿入されていきます。

「クックク、入たっよ、写メ撮っておいてやる。ハイ、チーズ」
‘カシャ’
「うーん、いいねェ!見て見て」
携帯の画面を見るとちくびのお尻の写真。
ケツマンコからブラリと紐がぶら下がっています、それはタンポンでした。
思わず

可愛い😍
と発言。
‘パシッ’と御主人様がちくびのお尻を叩かれ「ナニが可愛いの?いやらしいケツして、なぁ!」
「紐が……垂れ下がて……可愛いなぁって」とちくびが言うと、
「う~ん、紐ね。ケツマンコから紐垂らして、サイテーお前今日はこのまま帰るんよ!出したらあかんよ!いいね!わかった!!クックク……」と笑い声を上げる御主人様。



えええェ!」とちくびの驚嘆の叫び。

……つづく。

ブーツの館
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