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Jelly&Panty5

つづきです……。

御主人様の左のハイヒールも同じように綺麗にさせて貰ったちくび。

この間、御主人様はポリポリとドリトスを口にしておりました。

「ドリトス気持ち悪い、指ベトベトする。ハイ」と御主人様が右手を伸ばし親指と人差し指を合わせてちくびに差し出されます。
「綺麗にして」と御主人様。
ポカリと口を開け、御主人様の二本の指を口に入れて頂き、指に付いたベトベトを舐めさせてもらいます。
'ピチュピチュピチャ’と音を立て、御主人様の指を舐め清めさせて頂くことで、ちくびの顔が自然と綻ぶのです。

「ホント、嬉しそうやね、ちくびちゃん。久しぶりやもんね、美味しい、御主人様の指」

ちくびは、笑顔で

「はい、嬉しいです、美味しいです、S様」

「ハイ、こっちも」と左手も差し出されます。同じように舐め清めるちくび。
「フフフ」とちくびに笑顔を見せてくれる御主人様。

「靴ピカピカにしてくれたご褒美、もっと近く寄って」
正座のまま、膝を使い御主人様に近づくと、
「引っ張ってあげるわ、My乳首」と右の御御足を伸ばされ、左の乳首にヒールをあてがいピアスリングにヒールの先端を入れられる御主人様。
そして、御御足をゆっくりと持ち上げられ、乳首をリフトアップ。
「ア、アア~~ン」悲鳴をあげるちくび。

乳首だけではなく、ちくびの上半身も御主人様のヒールによって吊り上げられます。
「ア~~イ、イーーン」
乳首が千切れそうです。
限界に達した時
‘パチン’
と弾ける音。
ピアスのボールが弾け飛びました。
「アッ、イ、イヤーン」
「どうした?ン、痛い?」御主人様が尋ねられます。
「いいえ、アッ、ア~~」乳首を引っ張られた事が嬉しくてたまりませんでした。

「いい顔してるね、今日は、変態の顔!フフフ……、ホラ」
ペッ’
とちくびの顔に聖涎を吐きかけてくれました。

「アッア~~~ン、ありがとうございます」とちくびは恥知らずな嬌声をあげるのです。
御主人様から頂くこの『ヘンタイ』という言葉ちくびは大変嬉しいのです。

「オマエ、忘れていない。床、綺麗にするの?早く綺麗にして」とまたしても聖涎を今度は床に
‘ペッ’
「アッア~~~ン」そのお姿にまた嬌声をを上げ、床に這い蹲り、御主人様のお口の中から吐き出されたドリトスと聖涎を口を窄め‘ズッズズー’と音を立て吸い込みます。残りのドリトスと聖涎を舌で舐め取ります。
「アッ、アア~~ン。美味しいですS様」
「クックク……フフフ」と御主人様の笑い声。
「ホラ、早く早く、しっかりしっかり、綺麗に舐めて」
‘バシッ、バシッ、バシッ’と鈍い音を立て、スティックのゼリーでちくびの首、背中、尻を叩かれます。

「アッ、アッ、アッ、アーイー」
「クックク…、知らなかったねー、こんな使い方があるって、フフフ」
‘バシッ、バシッ、バシッ’執拗に、そして楽しそうにちくびをゼリーで叩かれます。
「アン、アン、ア~~~」
バラ鞭よりも痛いのです。

‘バシッ、バシッ、バシッ’
「フフフ、ちゃんと赤くなってるよ、ちくび。よかったね痕付いて、フフフ……」
ゼリーの鞭を頂きながら這い蹲り床を舐める清めます。
「遅いなぁ、早くして」
‘バシッ、バシッ、バシッ’
「あっ!ゼリー折れたよ~、ちくびのせいで」
「こうなっなら、ちくびのケツマンコに入れないとね、これ開けて」とゼリーをちくびに渡されます。
ゼリーの先端を回転させて口を開けます。
「それ持ちながら、四つん這いになってごらん」
「はい」命令通りにゼリーを持ち四つん這いに。
「脚広げて、ゼリー」
「はい」ゼリーの口を開け、御主人様に手渡します。
「ケツこっち向けて」バシッとちくび尻を叩かれます。
「はい」
「お尻も綺麗にしてるやん、前と一緒にしたの?」
「はい、そうです」

「ん、んん~ん」御主人様がハミングしながらちくびのケツマンコに御主人様の指がインサート。
‘ペッ’ 聖涎をケツマンコに吐きかけられます。
「S様の唾液も入れといてあげる、フフフ……」
「ありがとうございます」
「おっお尻の中も綺麗やん、私の指汚れてない。そしたら入れるよ、ゼリー。クックク……」今から行う事に好奇な含笑いを洩らす御主人様。
「はい、お願いします」

……つづく。

ブーツの館
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