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Jelly&Panty1

先月の初めS様から頂いたお言葉「お前のプレイスタイルと私の相性に問題があるのでは」のお言葉がどうしても気になりS様の下に行けなかったちくびですが、このままでは先に進めないので、先日10日に御主人様の下にお伺いしました。

今回あまり経験のない食フェチプレイをするにあたり、事前にどのような食材を用意すべきがお伺いしました。

S様から「バナナとチューブタイプの蒟蒻畑」の返事を頂き買い出しに。
買い出しの途中に御主人様所望のビールとおつまみのスナック菓子を購入しました。
それ以外に、面白い形のゼリーと御主人様から頂きたい、あるモノも一緒に持参しました。

いつもなら指定されたホテルに入りシャワーを浴びて御主人様が来られる迄に変態マゾとしての身支度を整えるのですが、この日は素のちくびを見てもらいたく、上半身にTシャツ下半身は普段穿きのブリーフの姿でお待ちすることにしました。
そして昨日から、今日の御主人様の御調教にあたり、毛むくじゃらな下半身とケツマンコをお見せするのは失礼なので、自ら下半身の毛とケツマンコの周囲の毛を処理しました。



それから、先程買い出ししたビールを冷蔵庫にそれ以外のものをテーブルの上に並べました。

御主人様が来られる迄十数分。
ちくびとって、とても緊張の時間です。御主人様がちくびに対しこれからどうするおつもりなのか?

とても気になります。

’ピンポーン‘

呼鈴が鳴り迷う暇もなく玄関に駆け寄ります。
ドアを開けると御主人様がいつものように重いカバンを持って立っています。

「おはようございますS様」いつも通りの挨拶をします。
「久しぶり~」と御主人様もいつも通りの返事です。

御主人様から重いカバンを受け取り、先にちくびが歩を進め、その後に御主人様が部屋に入って来られます。

つづく……。



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