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R様の黄金2

そして、次に訪れた時、前日に予約をしてスカトロを経験しました。
プレイの終盤に御聖水を頂いて、御奉仕をさせて頂いた後に「どうやってする、どこにする?」
「胸にして下さい」と答えました。
胸の上に跨るR様が「お尻を支えて」と言います。
「はい」と返事をしてR様の双球を支え持つと双球が拡がり菊門がはっきりと見えました。
「ン、ンン!」と力むR様。
菊門が振動し’ブ、ブブ~’と聖屁が部屋の中響きわたり、高貴な香りが漂います。それを鼻腔を拡げて吸い込みます。
「アッ、ア~~」とその香りにウットリとしてしまいます。

さらに、「ン!ンー!」と力むと菊門が拡がって、R様の体内に保存されていた黄金の先端が菊門から顔を覗かせています。
菊門が拡がったり閉じたりして、黄金の先端が見え隠れするのです。

「ン、ンーー!」とR様の力む声と同時に菊門が大きく拡がり、R様の菊門から延棒のような太い黄金が音なき音を奏で全容を現しました。

黄金は胸に当たりながらも、なおも菊門に繋がっています。大きな大きな黄金がR様によって産み落とされていくのです。

『温かい』

黄金の温もりを感じます。心臓が温められるようです。

立派な立派な黄金が今胸の上に乗っかっています。
全て産み落とされたのでしょうか?R様は腰を上げ、ティッシュで拭かれております。此方を見ながら、「どうするのこれ?」
「ハァ、ハァ」と息荒く意識朦朧の中ゆっくりと胸に載った黄金に手を伸ばし、人指しと中指で撫でました。
産み落とされたばかりの黄金は温かく、指に纏わり付いてきます。その纏わり付いた指を鼻に近づけ、深く深く香りを吸い込みます。
「ア、ア~」黄金の香り。
「臭いでしょう」とR様。
それに対し首を横に振ります。
「そう、いい匂いなのね」
「はい、いい香りです」
鼻の頭にチョンと黄金付け、指に残った黄金を口へと運び、舌先に乗せて、舌を上顎にあて舌を動かし黄金を味わいました。
「ふふ、口に出来ないって言ってたのに、してるじゃない、チンポもビンビンね、私がシゴいてやるよ」と愚息をむんずと掴みシゴいてくれるR様。

「勝手にイカないようにね、イクときは言うのよ」
「アッ、はいR様」
強く握りしめ、勢いよく上下に扱かれます。

直ぐに「アッ、アッ、イキます」
「イキなさい、いっぱい出すのよ」
「はい、イキます」

ピクンと愚息が跳ね上がり、放たれる白く臭いチンポ汁が勢い良く放出され、弧を描き胸に載せられた黄金まで飛んでいきます。

全てを吐き出した愚息はビクビクと余韻を愉しむ如く、のたうっています。

「よく飛んだね、凄いよ、良かった?」
「はい、とても良かったです、ありがとうございました」

後日、R様の下に伺った時、以前から仰っていた通り、自分の夢を現実にするために近々退店すると教えてくれました。

これがちくびにとって初めてのスカトロでした。そしてそれ以後スカトロを経験しておりません。

上記のサンプルはSADSのスカトロを扱った作品です。とても秀逸な作品なので貼ってみました。
ちくびもこの作品をDVDで所有しております。
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