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8月の御調教2

ドアを開けると「お待たせしました」の男の声だけが聞こえます。
ドアに隠れて姿が見えません。
姿より先にトレイに乗ったビールが見えました。その後に男が姿を見せました。

ビールを受け取りS様の下に戻りました。
「どうだった」楽しそうにS様が聞かれます。
「男でした、残念です」
「聞こえてた、残念やったね~、見てもらえた?」
「おそらく」
S様がにこやかに「聖水出そう、便器でしょ、飲んでよ!お前が来るって言ってたから我慢してたんよ」

S様の御聖水、こんなに早く?少し迷いましたが、ちくびはS様の御聖水がタップリ染み込んでいたパンティを頭に被り「はい、頂きます」と返事をしました。
「それ被ってると飲めないでしょ!」とS様。
そうです、飲めないのです。
しかし、このパンティも既にS様の御聖水が乾いてしまっており是非ともこのパンティにもう一度、御聖水を染み込ませて頂きたいのです。
ここでもちくびはS様にエゴマゾを発揮してしまいました。S様が仰る通りパンティを被ってると飲めません、どうするか?少し考えましたが取らざるえません。
「早くしてよ、出るよ」
「はい、どうぞS様」
S様がパンティを素早く取り、ちくびの顔の上に跨ぎます。

S様の御聖水が迸るであろうところに頭の位置を調整します。
'ショアァーー'と勢いよく迸る御聖水をこぼさないように、口を大きく開けて体内に取り込んでいきます。
『アァ~~、美味しい、S様の御聖水』
勢いおいが衰えません。

「いっぱい出るから、こぼさないで!」

返事をする事すら出来ず、コクリと頷きました。

『幸せの一語です』

昔から憧れていた便器にして貰っているのです。

勢いも次第におさまり、最後の一雫がちくびの口に

'ポトリ'

と落ちるのを舌で受けます。「ア~、」と溜息が漏れます。

S様は素早く腰を上げられティッシュで自らクロッチを拭かれるのです。
未だにちくびはS様のヒメ様をお掃除させて貰えないのです。

「ア~、スッキリした」とS様。
ベッドに腰掛けるS様の足下に跪き「S様御聖水ありがとうございました」と礼を述べました。

ビールを飲みながらS様が「うん、今日はまだ出ると思う」と言われます。

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