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キャンドルアートの巻



つづき……。

ありがたい大量の御聖水をいただいた後、仁美様にロウソクで遊んでもらいました。

ロウソクを手に持ちちくびの顔に跨る御主人様。

真紅のロウソクに火を灯し、ロウソクの灯を見つめながらたっぷり蝋が溜まるのを待つ御主人様。

頃合を見計らいウソクをちくびの胸に近づけ、ゆっくりとロロウソクを傾けるのです……


『近い!』


ちくびの胸とロウソクの距離はわずか数センチ。

未だかつてこのような近い距離でロウソクを垂らさせたことがないので不安と期待が交差するちくびです。

‘ ポタリ ’

真紅の蝋涙が落下……、

「あ~~ン」

熱い、でも変態故、気持ちイイのです。

ちくびの反応を見て楽しそうな御主人様はさらに溜まった蝋涙を垂らされます。

‘ ポタポタポタ ’

「フフフ、お前の身体に蝋でハートが出来そうよ嬉しい?」

「はい、嬉しいです」




蝋が垂れるたびに変態ちんぽがピクピクと反応💧
その様を見てクスクス嘲笑される御主人様。

‘ 羞しいが故の悦び ’

マゾである所以です。

「ほらほら、完成したよ真っ赤なハートが」

「ありがとうございます」お礼の言葉を述べますと、さらに別のところに蝋が垂らされていきます。

「クックク、今度は十字が出来そうよ!ハートの上に」徐々に蝋がちくびの首元へと垂らされ、さらに今度は横の方向へ垂らされます。
楽しそうな御主人様のお言葉にちくびも嬉しいのです。

「あーっ乳首に蝋が垂れちゃう!」

敏感な乳首に蝋が垂らされる事で激しくのたうつ変態ちんぽ!

「十字にしなきゃなんないからこっちの乳首にも、フフフ」

タラタラと左の乳首を襲う真紅の蝋涙。

「綺麗なハートと十字が出来たよ、フフフ」



「ありがとうございます御主人様。」




こうして仁美様の最後となる御調教を終えたのでした。

了。













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