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止まぬ御聖水の巻



つづき……、

「便器になって、ちくび」

御調教が始まって早々の肉便器のご命令に嬉々とするちくびです。

立ち上がりベッドのある方に向かいながら「ベッドに仰向けになって、ちくび」

鼻腔に御主人様の御御足余韻が満ちるなか、ちくびも御主人様の後を追いながら「はい」と返事を返します。

仰向けになったちくびの傍にそびえ立つ御主人様が穿いておられたパンストをヒップの下まで下ろされると、ちくびの腹にドカッと腰を下ろされ、太腿から脹脛へとパンストを下ろされ、御御足から抜き取ったパンストをちくびの顔にヒラヒラとされます。



時折、無機質なパンストがちくびの顔をかすめると自然に ‘ クンクン ’鼻を鳴らしてしまいます。

「ヘンタイ」

と蔑む御主人様に呼応するちくびの変態ちんぽ。



魚を釣る釣り人が魚を誘うように御主人様もパンストを上下に動かされると、それに誘われ頭をもたげてしまうのです。

「お前は足の匂いが好きね、ホラホラ。フフフ」

「アァン、御主人様ァ」



「ホラ、我慢出来ない。便器になって、今日は大量に出るから」とちくびの顔に跨がられる御主人様。

御主人様の一目拝もうと目を凝らしますが、あまりの近さに拝む事が出来ず口を開けますと、すぐ御聖水が勢いよくちくびの口に注がれます。

御聖水は、
‘ シャーーー ’

音を立て、口に入ると、

‘ ゴポゴポゴポ ’

至福の音色を奏でるのです。

零すまいと、喉を鳴らし体内へ流し込むのに必死!
そんなちくびをよそ目に、ただ、生理的欲求を満たされる御主人様。

「あぁ!溢れるよ、もったいない、飲んで飲んで」

喉を鳴らし流し込むのですが、間に合わずに零してしまい、それを見て取った御主人様は
「溢れてるよ、便器の分際で零して!後でお仕置きだからね」
そのお言葉に返事すら出来ず、止まぬ御聖水のシャワーを受け続けるちくび。

「まだ、出るよ、フフフ」

『……!』

なんという事でしょうこんなにも沢山の御聖水を頂けるとは、見ずともちくびの胃が膨らんでくるのがわかるのです。

御聖水をお出しされてから最後まで止む事がなかった御聖水のシャワーに幸せを感じるちくびでした。

……つづく。
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