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2016年最後の便器としてダストボックスとして扱われましたの巻


「ア~~ン仁美様ぁ、ありがとうございます」

放心状態のちくびに「そろそろ、便器にしてやろうねちくび、欲しいでしょ、私のセ・イ・ス・イ」
「はい、欲しいです。どうかちくびを便器にして、仁美様の御聖水を与えて下さい」

お腰をあげられ、赤いTバックショーツを下ろされ、ちくびの顔面に上に跨がれます。


御光が射す神々しい仁美様

『❓』見慣れないヒモが御主人様のヒメから垂れ下がっています!『これは!』
そんなちくびの事もお構いなく
「出るよ!」のお言葉と同時に……、

‘ シャ~~~ ’


ちくびの便器イメージです

勢いよく放出される御聖水。
零すまいと、その聖なる液体を卑しいちくびの身体に取り込みます。

「全部出たよ」

の御主人様のお言葉に残念な思い。
何故ならそれは濃厚で熟成された香りを醸し出していた御聖水でしたが、あまりにも少量なのです。
欲深いちくびは「もっと、もっと下さい」と哀願します。
「欲張りなヤツだなぁ💢ホラ、口開けてェ」

‘ ポタリ ’

大粒の黄金色の雫が滴下されました。

「あ~、美味しい。ありがとうございます仁美様」
幸せ顔のちくびの顔を見下ろしながら「気付いた?コレ。今日からなの」
ヒモを指差し「欲しい、フフフ」
「欲しいです、仁美様ァ」
ヒモを指に巻きつけて引っ張り、それを抜き取りながら「ホント……!ちくびはホシガリヤの卑しい変態ねぇ!」
ちくびの顔の上に目の前に人参をぶら下げられた駄馬よろしく ‘ ブラブラ ’ とそれを揺らし挑発されるのです。
それは先っぽが微かに朱に染まり、全体的に濡れそぼっているように見受けられます。
御主人様の挑発行為に乗せられ、畜生駄馬と化したちくびは興奮してしまい ‘ ハァハァハァ ’ 荒い息遣いをしてしまいます。さらにそれをちくびの鼻の下に付けてなぞられるとやはりそれは湿っているのです。その湿り気の香気を確かめたく ‘ クンクンクン ’鼻を鳴らしますと、御主人様の聖血の香りと神々しい高貴なヒメ香りが……。
「ククック……、こんなのが欲しいの?私にとっては、汚物よ。汚物……フフフ」
「ちくびにとっては宝物です」
「フフフ、宝物かぁ。口を開けて、食べさしてあげる」
ゆっくりとそれをちくびの口に入れてくれました。
「モグモグして味わいなさい」
御命令通り顎を動かし、何度も噛み溢れるでるジュースを舌で味わうちくびです。
「美味しい?ちくび」
「ふぁい、おいひいれす」
「そっ、よかった。お前に喜んでもらえて。明日ならもっと濃厚なのが食べれたのにね、残念ね、フフフ……」
「ホラ、それ食べながら椅子にしてあげるわ」とちくびの顔に座ってくれる御主人様。
「それ、食べながらイキなさい」と御主人様自らちくびの変態チンポを上下に扱いてくれるのです。
『まさか、まさかの御主人様自らの御手でこんな事をされるとは……』
「あーーーーーィイヤァーーーーー、イヒまふぅ~~~~~」

「エエ~~、はやくない?ホント!」

「ホンフォです、イヒまーーふ~~~!」
「出しなさい、一杯出すのよ見てるからね、フフフ」
「はい、イハせてもらひ……アッアアアア…イク~~~」
「キャーー、出てる出てる、ハハハハ」

見えませんが ’ ドックンドックン ’ 御主人様に握られているせいで脈が伝わります。
ちくびの顔から腰を上げられた御主人様に、一旦正座をして「ちくびの変態チンポ汁を出さして下さりありがとうございました」と御挨拶。



シャワーをして部屋に戻ると御主人様がベッドの端に片御御足を載せて、にこやかに「ちくび、こっちおいで」と手招きされますので、嬉々とした面持ちで四つん這いで御御足下に馳せ参じると「ホラ!ご褒美」
「あ~ン仁美様ァ💘」
御御足から御御脚へ上へ上へちくびの舌で登って行き…………❤❤❤なご褒美を与えてくれました。
そしてまた、ちくびにとっての初体験😍をさせて頂きました。
その有り難さを噛み締め、床に額を擦り付け「仁美様、最後にこのようなご褒美頂きありがとうございます。ちくびは大変幸せものです」


御主人様のコートを羽織らせて頂き玄関に向かう時に忘れ物をしたので、一旦部屋に戻り玄関に戻りますと御主人様が微笑みながら右御御足を差し出され「今日はまだしてなかったでしょ」

『😍😍😍御主人様はちくびを御見通し』

「あ~~ん、仁美様。来年もこの先もずっと仁美様に楽しんで頂きますよう精進しますのでの、どうかよろしくお願いします」最後に最後の御挨拶としてパンプスの爪先に忠誠を誓うの口付をさせてもらったのです。

了。
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