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2016年最後のケツ叩きの巻



「ちくび、こっち来て」の命令に御御足下に近寄り跪くちくびに、兼ねてから御主人様に要望しておりました首輪を付けて貰いました。

『首輪』を嵌められると、より一層支配されている感が出て興奮度が増します。

ベッドの端に腰掛ける御主人様の御御足下に跪いておりますと「お尻をこっち」と命令され、御主人様にケツを晒します。


汚いお尻を検分する御主人様

慈愛に満ちた御主人様の掌でちくびの臀部をスリスリと撫でられながら「今からお前のお尻を私の掌で直接赤く染めてやるからね、嬉しいでしょ!フフフ」
「はい、お願いします」
ちくびの背中に逆馬乗りになり、御主人様の掌が離れ、本日一発目のケツ叩き!

‘ パーーーーーン ’

部屋に響き渡る音と共に

「ア、アーーーイッ」

ちくびの悲鳴。

「もう!お前ェ、大袈裟ァ!たいして痛くないはずよ」

‘ パーン ’

「ア、アーーーヒィ~ーッ」

掌で打たれているのは身体の中でも痛みに鈍感な臀部。
なのに、御主人様の平手は痛烈に痛いのです。

「数えなさい!」
「ハイー~」

‘ パーン ’ 「イチ」

‘ パーン ’ 「ニィ」

………、、

‘ パーン ’ 「ゴォ~、あぁ~~~ヒィ~」

「あぁ、いい音。いい音するね、ちくびのお尻!いい色になったよ。嬉しいでしょ?」


左尻を赤く仁美様色にしてもらいました(o^^o)

「あ、ありがとうございます仁美様ぁ~」痛みに耐え返事をするちくびです。

「じゃ、次反対っ側ね🎵」楽しそうな御主人様。
「あんまり大きな声で叫ばないでね、まるで私がお前をいじめてるみたいだから、わかった!」
「はい、耐えます」
「ナニ、お前?耐えるって。お前の悦びはナニ?私の喜びがお前の悦びでしょ。違うの?私を楽しませることがお前の役目。そうでしょ!」
「はい、仁美様の仰る通りです」

「じゃぁ、私を楽しませなさい。いくよ!」

「ハイィィー~~~」

‘ パーン ’ 「イ~チ」

「ン~~、綺麗に入ったよ!楽しいわ、お前のお尻叩き。ちくびぃ、お前も楽しいでしょ」
小悪魔な質問をする御主人様です。
「はい、嬉しいです。仁美様ぁ」

反対と同じ回数を叩かれるたびに悲鳴をあげる、情けないちくびです。


右尻も赤く染めてもらいました^_^

「いい鳴き声だったよちくび、お前がとても喜んでくれてわたしも嬉しいわ」
「ハァハァ、ハァありがとうございます、仁美様」息絶え絶えに返事をします。

「ちくびの嬉しそうな姿見てもっと叩きたくなったんだけど、私の手も痛いから、別のモノで叩いてあげるね」とベッドから腰を上げる御主人様。

『❗️❗️❓』

何やらバッグの中から何かを探している御様子。

御主人様が笑みをたたえながら「私ね!最近鞭にも目覚めたの、これなら私の手も痛くないし、ちくびのお尻も綺麗に染めてあげられるし。ねっ、嬉しいでしょ!」

『あぁ~、そんな~(´༎ຶོρ༎ຶོ`)』
声に出すことが出来ないちくびの脳内の叫び……、

声に出す事が出来るのは……、
「嬉しいです。仁美様どうか、ちくびのケツに鞭をお願いします」



鞭を振りかぶる御主人様から笑顔が窺えます。

「お尻突き出して」ハラハラとバラ鞭がちくびのケツをなぞります。
「そう、そう!いくよー」
「あぁ~~」これから打たれる恐怖で悲鳴をあげてしまう情けないちくびの姿を見て「ナニ?まだ何もしてないのに、ナニ声出してんの」

『たかがバラ鞭恐るに足りず』

鞭が空切る音と共に

‘ バチィ! ’

「アッ、イィーーーーーーーッ」

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「大袈裟、バラ鞭なんだから痛くないでしょ!」

『されど鞭』

バラ鞭を頂いてこれほど痛いと思った事はありません。


‘ バチィーン ’ 「アアァ~~ニィ~」

「いい音ぉ、フフフ」

この後合計10発の鞭を受けました。


そして、御主人様の御前に跪きお礼を述べた後、股間に目をやると、タラタラと透明な変態汁が畳まで糸を引いている淫乱ちくびでした………。

……つづく。
















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