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調教の後での巻



御主人様から餌を与えてもらった後に便器として使用してもらい、濃厚なエピローグを迎えた後に放心状態で、ラウンジへ行きますと、N女王様とRさんとTさんが温かく迎えてくれ、この日に至った経緯にお礼述べました。

常連さん達と暫し談笑していますと、御主人様が現れたのです!

御主人様も加わりワイワイと……。

そして、御主人様が「ちくびは私の椅子よね」
「はい、椅子です☺️」
「じゃぁ、お前の膝に座ろう」とちくびの膝に座られる御主人様。

『はぁ~~、御主人様ぁ~』すぐ目の前に御主人様のスベスベの白い背中。密着し過ぎて御主人様の甘い香りが心地いいのです。纏っている香りはコロンではなく、ボディクリームでしょうか?

御主人様が問いかけます「これだけ近いと匂うでしょ」

「ん?」

「雄ライオンの匂いが」

「お、雄ライオンの匂いって!」

‘ クンクン ’ 最接近して、香りを窺います。
「いいえ、とてもイイ香りですよ」
「ウソ!私が匂ってるから絶対臭いはず。ココ!」と腋を指さされます。もう一度 ‘ クンクン ’
「あっ!香ります」
「そうでしょ、匂うよね」
‘ クンクン ’ 「これが雄ライオンの匂いなんですか?癖になりそう」
「フフフ、私のフェロモン。男達が寄ってくんの」
深く鼻から息を吸い込み御主人様のフェロモンを身体に取り込みますと、クラクラします。仄かに酸い香りがスイートで癖になりそうです。

そんな記念すべき夜に記念撮影してもらいました。


(仁美様と常連の妖怪さんの間に挟まれての記念撮影)


(仁美様に乳首を摘まれながらの記念撮影)

ラウンジにいる間、終始ちくびの膝に座ってくれていた御主人様でした。

仁美様。これからもちくびをよろしくお願いします🙇🏻



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