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新たなる御主人様一の巻

今回で二回目のプレイとなる仁美女王様。



まずは御挨拶をさせてもらいます。
「変態マゾのちくびです。先日仁美様に御調教をされて以来、仁美様の事が忘れられず、今日に至りました。仁美様、どうかちくびを数多くいる仁美様の奴隷の一匹にして下さい。宜しくお願いします」
ちくびが御挨拶している時、仁美様はちくびの頭に御御足を置かれ「フンフン、ハハハ、うれしいこと言ってくれんね~、私の奴隷ちゃんになりたいのん?そうかそうか。ウンウン、ちくびちゃんならしてあげる」



なんとも、あっさりと承諾を得たのです😓



「ホラ顔上げて!」の御命令に顔を上げると「ハハハ、ナニ!しょうもない事して」

「ちくびは仁美様に楽しんでもらおうと思い、したのですが、しょうもないなかったでしょうか?」

「フフフ、私のしょうもないは褒め言葉。嬉しいよ。こういうの、大好き」


(しょうもない事1)

「ホラ、ちくび!私の奴隷になるのなら、忠誠の証を示して!」右御御足をちくびの眼前に掲げる仁美様。

その御御足を捧げ持ち、パンプスの爪先に忠誠の証を捧げるのです。


(‘ チュパチュパ ’音を奏でながら口付。)

「いゃ~ん!相変わらずイヤラシイ、キスやねぇ!」

そのような事を仰られ、嬉しくて嬉しくて堪らず、調子に乗り爪先からヒールを舐めあげるのです。

「ホラ、ホラ!ココも舐めなさい」パンプスを脱ぎ両方の御御足の裏をちくびの顔に押し当てられます。

「私の足全部舐めなさい」

ナント嬉しい御命令でしょうか!御命令通りストッキングに包まれた爪先、甲、踵、土踏まず、を舌で舐め上げます。

「そうそう、そのまま上まで脚も舐めるのよ。フフフ、イイねぇちくび。何もされてないのに、最初から御褒美頂けて」

「仁美様ァ、ちくびは幸せ者です。ありがとうございます」御主人様の御顔を拝顔させて頂きながら御礼を述べると「変態な幸せそうな顔して、そんな顔されると、ゾクゾクするわ。ホラ、休まず舐めるのよ、丁寧に丁寧にね」

御御脚を下から踝、脹脛、脛、膝、太腿と舌で御奉仕。
後少しで最頂部に届きそうな時、御主人様の御御脚が首に巻き付き、一気に頂上へ。

「ムフフフ」仁美様の声が響きます。

熱気を感ぜられる御主人様の内腿にしゃぶりつきますと色香が漂い至福の時。



つづく……。


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