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椅子として、玩具として、便器として扱われ、そしてその先にある悦び(後編)の巻

つづき……、


ちくびの顔から腰を浮かせてこちらの目を覗き込みながら「頼まれなくても、便器として使ってあげる。もう出そうなのよ。たくさん出ると思うけど、全部飲めるかな?」

「はい、全部頂かせてもらいます。どうかちくびの身体の中をH女王様の御聖水で清めて下さい」

H女王様が御聖水を与えるための位置に腰を下ろすのと同時に、口を大きく開けます。

「お前がどんな便器なのか試させてもらうよ!」


ちくびを便器として扱われる前に至極の一枚

‘ シャーーー ’ 黄金色の聖なる液体がちくびの口に注がれます。

‘ ゴボゴボ ’ 口内に溜まりゆく液体を目にし「溢れる、溢れる」とH女王様。

‘ シャーーー ’なおも降り注ぐ聖なるシャワー。

‘ ゴク、ゴク、ゴクン ’ 口を開けたまま聖なる液体を卑しい体内に流し込むちくび。

「ええええ~!スゴイ。口を開けたまま飲めるの~~!」

‘ ポタッ ’ 最後の一雫が口内に滴下します。

「ちくび、お前優秀な便器なのね」

「ありがとうございますH女王様。もっと欲しいです」

「出るかなぁ?」

‘ シャーー ’ 素早く口を開け、ありがたい御聖水を頂かせてもらいます。

「スゴイねちくびは口を開けたまま飲みこめるのね。初めて見たわ!こんな便器。それとも今まで使った便器の性能が悪かったのかも?」

「お褒め頂きありがとうございます。喜んでもらえてちくびも嬉しいです」

「フフフ、それじゃ最後にお前のオナニー見せてもらおうかなァ」

「よろしいのですか?ちくびの中の白くて汚いチンボ汁を出しても」

「いつも、出してないの?チンポ汁。それともイケないタイプとか?」

「いえいえ、そういうことではなく、それに最近射精しておりませんでしたのでイケます」

「最近してなかったの?じゃぁ、いっぱい出そうね」

「はい、多分いっぱい出ます」

「出させないのも楽しそうだけど、初めてだしちくびの出すとこ見せて」

「ありがとうございます、H女王様」

ちくびの顔を椅子として扱ってもらいながら、このような会話させてもらいました。

「じゃぁ、いつもしてるようにしてごらん。見ててあげる」

自ら、両手で左右乳首を抓り、弄ります。それを見て、H女王様が「アラ!乳首オナニー?いつも、そうやってしてるの?」
「はい、いつも最初チクニーをするんです」
「フフフ、スゴイね!乳首弄ると下がピクピクしてるね」その言葉通りピクピクしているのが感じ取れます。
「これってさぁ、凄いことだよ!上と下が連動して感じるのって。変態の才能だぁ」

いつもちくびのオナニーはチクニーで始まるのです。

H女王様魅惑の双球に顔を敷かれた状態でチクニーをし、程なく左手を変態チンポに持っていき、親指と人差し指を輪っかにして、<正しいオナニー>をします。

「アァ~~ん、気持ちイイですぅ~」顔の上に座られながら変態オナニーを見学される女王様。その相乗効果で独り寂しくする変態オナニーとは別格の快楽!
「ホント!イヤラシイ声だねえ~、お前の変態さがわかるよ!いっぱい出してごらん。見ててあげるからちくび」
「アァ~~H女王様ァ~、イキますッ、イカせて下さい」


「イキなさい!」


「ありがとうございます。イキます!アァ~~」

ちくび自身は、見る事は出来ませんが、変態チンポから ‘ ドクドク ’ と痙攣するのが感じ取れます。

「キャー、出てる出てる、お前のモノが出てるよ!ちくび。うわー、まだ出てる、相当溜め込んでたねぇ!クックック」ちくびの射精を愉しんでくれるH女王様。

暫く続いた変態チンポの痙攣が収まると、傍らのティッシュを数枚抜き取り拭いてくれるH女王様。「フフフ、楽しかったよちくび」
「ありがとうございます、ちくびはとても気持ちよかったです」
「じゃぁ、記念に一枚撮ってあげる。フフフ」


‘ カシャッ ’


射精したにもかかわらず、貪欲に乳首を弄るエゴマゾちくび。

そして久しぶりに『その先にあるマゾヒストとしての悦び』を与えて下さった、H女王様に感謝の念で一杯のちくびです。

H女王様、その節は大変お世話になりました。
あの日ちくびはとても幸せでした。
あの日以来ちくびは、連日変態オナニーに明け暮れました。それもH女王様のおかげです。

ありがとうございましたH女王様。

− 了 −
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