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深夜のお勤めは車中の中で(前編)の巻

25年程前になるでしょうか?ちくびという名前ではなかった頃、ある女性様の性玩具として扱ってもらっていた時のひと夜を綴らせて頂きます。

ある女性様を今回はA様と呼ばせてもらいます。
A様は当時40代半ば、ちくびは20代前半でした。

月に2回程、A様に深夜に呼び出されるのです。その目的は、A様自身の性的欲求を満たすためです。

車で深夜にA様のお住まいになるマンション前にお迎えに行きます。

‘コンコン’

車の助手席側の窓をノックされるA様。

深夜にもかかわらず、ご近所の目を憚ってか、大きめのサングラスをしておられます。

車に乗り込まれサングラスを外されると、メイクしたお顔が美しく、服装はダークカラーで統一し、膝下丈のプリーツスカートをお召しになり、年齢に相応しい女性特有の色香が漂っています。

何処に行くあてもなく車を走らせ、深夜の人気の全く感じない場所に停めますと、A様がシートを目一杯後ろに下げられます。

「来てェ」

運転席から一旦降りて助手席側から、A様の御御足下に移ります。

眼前に映るA様の御御足には、黒のストッキングが纏われています。その御御足の甲に軽く唇を当て、御御足の色香を吸い込みます。

「は~ん」

興奮と焦燥でウットリ。

そのまま頭をスカートの中に潜り込ませ、頭を這い上げ、A様の腿の間に顔を埋めていくと、御御足とは別のさらなる色香が……、

鼻先でパンストとショーツに覆われている秘部をノックすると、艶かしいA様のお声。
秘部に唇をあてがい、吸うように口付けをします。

腰を少し上げて、パンストを下ろそうとするA様。邪魔にならぬ様、無言でスカートから頭を抜き出します。
脱がれたパンストをちくびが手に取り、パンストを顔に押し当て、A様の色香を堪能してますと
「もう!早く来てェ」
そのお言葉に、再度スカートの中に頭を潜り込ませます。

深夜の暗闇、どの様なショーツをお召しになっているのか見当が付きません。ただ、クロッチに唇をあてますと湿り気を感じるのです。

その湿り気の帯びた箇所を舌先で舐めますとA様の艶かしい声音が……、

舌先で‘チロチロ、ペロペロ’、舌の全体で下から上に御奉仕をしていますと、美味なる蜜が溢れてきます。
押し殺すような快楽に近づきつつあるA様のお声が「ウゥ~、直接してぇ」

その命令を意に介さず、

「今日はどんな下着なんですか?」尋ねると、

焦ったさからか、不機嫌そうに「えぇ、この間あなたに貰った紫の下着」

「見たいです、見せて下さい」懇願するとスルスルとスカートが捲られていきます。

「暗くて見えないです」

「もお!」と焦ったそうにルームライトを点けるA様。

「ほら、どう、見える?」

仄暗い中に灯される灯りの中に浮かび上る、フロントにあしらわれたレースの紫色のショーツが見えます。

「アァ~素敵です」堪らず、顔をクロッチに埋め御奉仕。

「アァー、直接ゥ」

クロッチを横にズラし、A様のご希望の通り熱くなった秘部に唇をあて、舌を出し御奉仕します。

口を開けて秘部を覆うようにし、舌を動かしながら、バキュームすると淫猥な音が漏れ、

「そのまま、そのままよ!アッ……」

お言葉通りに御奉仕を続けると

「イ、イクッ」

‘ガクッ、ガクッ’腰が大きく跳ね上がるのです。

「イッタのですか?」

「ハァハァ」荒い息遣いの中「ウン」と頷きながら微笑まれるのです。




……つづく

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