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女性の服装と昔の変態エピソードの巻

今回も女性のお召しになる服装とそれにまつわる、昔の変態エピソードについて少し書かせて貰います。

SMの女王様=ボンテージのイメージがあります。この様なボンテージが好きでこの世界に入る方も少なくない様です。
もちろん多くのM男達も、この様な装いは大好きでしょう。



中には、ナースやCA、セーラー服等の制服を好むM男もおられるでしょう。





もちろんちくびもボンテージを纏っておられる方達に憧れますが、ちくびはスーツ姿の女性が大好きなのです。




スカートスタイルも良いですが、パンツスタイルも堪りません。特にお尻から御御脚へのラインを眺めるのが大好きです。

椅子に優雅に腰を掛けた御御足下に跪き、額を床に擦り付け平伏する後頭部に御御足を載せて頂けたらなんて幸せなんだと、想像してしまいます。

電車に乗っていると、スーツがとてもお似合いなお方に巡り会う時があるのですが、そんな時そのお方の前まで行ってその場で跪きたい、衝動に駆られることがあります。

昔、駅のホームでベンチに腰掛けて、タバコを吸っておられるスーツ姿がとても見栄えするお方を見かけたのです、その方のそばに寄ってそのお姿に見惚れておりますと、マゾ癖に火が着いたちくび。
その方の横に腰を下ろし、気付かれぬ様に、‘スー、スー’その方のお口から吐き出されるタバコの煙を吸わせてもらいながら、そのお姿を拝見するだけで、変態チンポが'ピコンピコン’して、知らず知らずズボンの右ポケットに手を入れて衆人環視の中、誰にもわからぬ様に変態チンポを刺激していました。
「こちらを向いてタバコの煙を吐きかけてくれないかしらん」と妄想するちくび。

タバコを頃合い迄吸い終わり、最後の煙を吐き出されると、口紅の付いた吸い殻を御御足下に落としてそれを‘グリグリ’踏付けて、火を揉み消されるのです。
その光景はまるでちくびの後頭部や股間をパンプスで‘グリグリ’踏付けてもらっているに思えてきたのです。

その様子を拝見して、人としての理性のタガが外れてしまったちくび、周囲の目も気にせず、あろう事かその女性の御御足下ににしゃがみ込み、先程迄美しい女性様を愉しませていたタバコの吸い殻を摘み上げ、口紅が付いた箇所を触らぬ様に、ちくびの鼻下に持って行き、卑しい犬の如く‘クンクンクン’鼻を鳴らし、女性様の口紅と聖涎の入り混じった香りを嗅ぐとウットリするのです。
そして、口紅の付いた吸い殻を咥え、吸い殻のフィルター部分に舌先をあてますと、聖涎の湿り気を感じることが出来、口紅の風味を味わえたのです。
もう、ちくびは恍惚状態。おそらくちくびの顔面はドMの顔になっていた事でしょう。
そのドM顔をゆっくりと上に上げると、スーツ姿の女性様と目が合ったのです。
目が合った瞬間、女性様は‘ハッ’とした驚きの表情を浮かべた後、直ぐに嫌悪の表情へ、そして怯えた表情に変化し、ベンチから素早く立ち上がりその場を立ち去ってしまったのです。

その後、ちくびはその吸い殻を持ち去り、駅のトイレに入り吸い殻を咥えて‘チュパチュパ’しながら射精したのでした。

射精後、吸い殻を与えて下さった女性様にたいして、恐怖心と迷惑をかけてしまったという自責の念にかられたのでした。







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