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ピアスをして頂きちくびという名前を頂いた日其一の巻

かなり間が空きましたが、ちくびが初めてピアッシングをしたときの事を綴らせてもらいます。

カテゴリー#思い出からご覧頂けるとちくびのこれまでの事がわかると思います。

この頃ボディピアスについては無知だったので、
セナ様の言われるがままに、教えてもらったお店に行き、14ゲージのピアスとニードルを購入しました。
そして、事前に『リングからボールを取り外して、リングを少し広げておくと取り付けやすいから』と言われておりましたので、その通りにしたのですが、それが間違いを引き起こす結果となったのです。

その事については後ほど……。

セナ様との何度目のプレイだったでしょうか?ピアッシングをされたのは、この日もいつもと変わらぬ表情をされていましたが、どことなく嬉々としていると感じるのでした。

「ピアスとニードル持ってきた?それ石鹸で洗ってココに入れて、アルコールに浸すから」と言って小皿を取り出されます。

「ピアスを消毒してる間にお前の下の毛剃るからね。はい、そこに仰向けになって」今度はカミソリとシェビーングクリームを取り出されるセナ様。

この時ちくびの愚息は変態チンポになっており、そこにシェビーングクリーム塗りつけます。
「毛深いね、この不要な毛がなくなったらスッキリするからね」

仰向けの状態なので、股間に目をやることが出来ず、天井を見上げる状態ですが、メンズ用のカミソリを股間にあてがい不要な毛をジョリジョリ音が聞こえるので、陰毛が剃り落とされて行くことがわかります。

「もう!コレ小さくして!邪魔で剃りにくい」と言われるのですが、セナ様にみっともない変態に不要な陰毛を剃られているのです。小さく出来るはずもなく「申し訳ございません」と恐縮するしかありませんでした。

ジョリジョリと陰嚢の裏側まで剃り上げていくセナ様。股間がシェビーングクリームのせいで、スースーします。

「綺麗にしてやったよ、どう見てみ」

頭をもたげ自らの股間を見ると大きく硬くなった愚息の周辺には全く毛がなく、より一層変態的なチンポになっておりました。



「どう?」と言いつつ、ちくびの変態チンポの根元を持ち往復ビンタをされます。

「似合ってるよ、お前に相応しペニスになった」

「セナ様、汚らしい毛を剃って頂きありがとうございます」と礼を述べるちくび。

「じゃぁ、そろそろこのペニスにピアッシングしようか?フフフ」

……つづく。

Qapple




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